先見の明

せんけん‐の‐めい【先見の明】
物事がおこる以前に見抜く見識。将来のことを見通すかしこさ

しかし、大事な事は、「自分の志」というものがないと、決して先見の明はない。

当グループの会長は、その「先見の明」においては他の人よりも優れていると私は思います。

10代の頃から約十数年間の付き合いですが、会長は10代の頃から仕事、プライベート、その他においても先の事を常に考えており、近くで共に過ごしていてそれを強く感じました。

私自身、会長を見習い先見の明についても考え、行動に移してはおりますが、会長には及ぶ程ではなく感服の極まれるところです。

最後にはなりますが、自分が責任を持って実行していく人間が、その夢を成し遂げるために未来を見据えたとき、夢を実現するために「先見の明」というものが発揮されるという風に私は思うので、それを頭の中に常に置き日々を過ごして行きたいと思います。

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